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■マグニー(国宝石)の由来
地球上の鉱石は、地球がまだ溶岩でドロドロだった太古の時代に太陽エネルギーを吸収して鉱石になったもの、また、この太陽エネルギーを吸収した天体の鉱石が地球上に隕石として降って来たものがあります。
元来、地球上の鉱石は大なり小なり、太陽エネルギーの中の人体の成育に必要なエネルギーを吸収し再放射する力を持っています。この太陽エネルギーの中には、動・植物の成長に必要な4〜14μmの育成光線を始めとする色々な長さの波長を持った有益な光線、即ち電磁波・エネルギーが含まれています。
丹羽博士によりますと、最近さまざまな鉱石が商品化されていますが、その優劣は鉱石の放射するエネルギーが強いか弱いかの差によって決まると考えられています。
国宝石・マグニーは、最近注目されて来た“水の浄化”や“健康増進”に用いられている種々な鉱石などより比較にならないほど強力なパワーを有する電磁波・育成光線(成長エネルギー)を放射します。
何十億年もの間、地球のマグマが噴出してでき、北陸五頭山系の地底(鉱底)に眠る“国宝石・マグニー”は、自然回帰の療法を標榜して30年になる丹羽博士が、その開発の歴史の最後に達し得られた最高のものだと言われています。
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